, , エリザベス女王杯前に デットーリは気にもしないだろうけど 48: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/11/06(水) 01:42:50.51 ID:fA0hn3Yl0 もしかして番手つけて勝っちゃう? All Right Reserved. 今年の目黒記念ではレコード勝ちであっと言わせたルックトゥワイスがランフランコ・デットーリとのコンビでジャパンカップに出走予定だ。前走のアルゼンチン共和国杯では後方から末脚を伸ばそうとするも届かず4着。前哨戦としては悪くないが、本番はもちろん出し切れるかどうか。最強の鞍上を引っ提げて府中で躍動したい。, まあはっきり言って出しきれるかどうかが全てと言っていいし、できれば全体で流れてほしいのは目黒記念の勝ちっぷりからも間違いないところ。素材が確かだけに鞍上のデットーリがどう乗ってくるか…かなり楽しみではある。デットーリ人気もしちゃうだろうなあ…。, 東京芝2500m良 13頭7枠10番2:28.2R 59.5-59.1 M7.4 - 11.0 - 11.0 - 12.2 - 12.0 - 11.7 - 11.8 - 12.0 - 11.6 - 11.7 - 12.0 - 12.0 - 11.8, まずはベストバウトと言っていい目黒記念勝ちから振り返っていきたい。超超高速馬場でペースも平均で流れてという形。ダービーの日の最終レースになるのでどうしても騎手の意識がハイになるというのもあると思うが、前後半で59-59というような質の高い競馬になっている。ラップ推移的に見ても単調な感じで12秒前後のラップを踏みながらでL1も11.8と突き抜けたルックがレースラップとして加速に持ってきたという感じ。, 10番枠から出負けして後方2番手からの競馬となる。道中も前が淡々と進める流れの中で後方2番手で特に動かずで3角。3~4角で後方3番手まで押し上げ、中目から外目を通して直線。序盤でそのまま伸び始めて中団ぐらい。L2ではアイスバブルの外に並びかけてほぼ先頭列。L1でしっかりと突き抜けての1馬身1/4差完勝。, これが基本的にはルックトゥワイスの強みと言っていいと思う。はっきり言って小器用さはゼロに等しいのでこうやって全体で流れた中で良さが出やすいというのは一つあるかな。超超高速馬場で前がよどみなく淡々と引っ張り続けてくれたおかげで終始スピードに乗った状態で進められたことと、一番はこのペースで息が入らない先行勢は伸びあぐねていたと。その中でこの馬は脚を引き出すことができていると考えれば、この一戦は意外と基礎スピード面に依存しているということは頭に入れておいたほうが良い、と思っている。大外一気がすごいというよりは、全体で流れていたので後半型に特化せず、その上で足を引き出すことができ、かつ加速が問われなかったのでスムーズに最後までバテなかった強みを活かせたと。, 東京芝2500m良 13頭4枠5番2:31.8(+0.3) 62.0-57.9 S^47.2 - 11.2 - 11.9 - 12.9 - 12.7 - 12.6 - 12.7 - 12.4 - 12.0 - 11.8 - 11.3 - 11.1 - 11.7, 逆に前走のアルゼンチン共和国杯では危惧した通りの競馬になってしまった。目黒記念と違ってペースが落ち着きやすい中で、福永が乗っていて特にアイデアなく普通に乗ったという感じ。ラップ推移的に見てもL2最速トップスピード戦だからね…。, 5番枠からまずまずのスタートを切っていたが狭くなったのもあって結局最終的には下げて後方からの競馬となってしまう。道中も後方2番手で進めるが、前がゆったりとした流れでコントロールしていて特に動けず3角へ。3~4角でも後方馬群の中目から外に誘導して仕掛けながら直線。序盤で追い出されるがやはり反応乏しくジリジリで最高峰付近から変わらず。L2でようやく伸び始めるが後方列、L1での伸びはさすがも2着争いには半馬身ほど及ばず4着完敗。, まあ、福永だとこうなるだろうなと言う感じの競馬になってしまった。これをやっちゃあいけないんだけど、まあ狭くなって下がってしまったし、向こう正面で動くという手段を祐一が取るのは正直難しいだろうから仕方ない。ただ、ここで露呈させているように3~4角から直線で明確に加速が問われたときに、L3の地点では伸び始めるのが遅く最後方付近のままだった。この辺からもわかるようにギアチェンジの性能が甘く加速過程で置かれるのがこの馬の弱点ではあると。L1で伸びては来ていたが、11.7と前も落としている中でのもの。その点を踏まえてもバテ差しするにしたってそれなりの位置で進めないといけないのと、やはり早めに動き出す意識を持たないといけない。, 中山芝内2500m稍 12頭5枠6番2:35.0(+0.8) 62.7-58.9 S^47.0 - 11.8 - 12.5 - 12.3 - 12.6 - 13.1 - 12.9 - 13.1 - 11.9 - 11.6 - 11.8 - 11.6 - 12.0, 個人的にちょっと気に入らないのが日経賞の負け方。この一戦は見ての通りで後半の5Fのロンスパで加速性能はさほど問われていない。超超スローで前半が遅く各馬が後半の余力を残している中でのポテンシャル戦。出し切って良さが出るこの馬が甘かったというのは引っかかる材料。, 6番枠からやや出負け、そこから促しつつだがやはりポジショニングが難しく後方からの競馬となる。道中はドスローで中団馬群の内々まで押し上げながらコントロールしつつ進めていく。向こう正面でも内でコントロールに苦労、そうしているうちにエタリオウがまくってロンスパの形で3角に。3~4角でも中団馬群の中目を通しながらスムーズに外。序盤でスペースも有り追われてジリジリと伸びてくる。ただL1までこれと言った破壊力は見せずなだれ込むだけに終わった。, ここでは向こう正面からのペースアップとなっているので比較的早い段階でスピードに乗れていたと思う。それでもL1まで決定的に伸びてきていないことを考えると、意外と長距離型ではない、という感覚ではあると。少なくともポテンシャル戦向きでは無いようで、力のいる馬場でのスローロンスパは合ってなかった。個人的感覚としてこの展開でサクラアンプルールに見劣ったというのはそういうことだと考えないと納得しづらい面があると。逆に言えば力のいる馬場でも日経新春杯みたいに極端なハイペースなら突っ込んできているわけで、本質的に前半の基礎スピードをもう少し要求される競馬のほうが合っている可能性が高いと。二の足が遅くてそこで苦労するからの展開次第の馬になっている。, デットーリがどう乗ってくるかが非常に楽しみである反面、今まで通り後方からの競馬となるなら目黒記念みたいに前後半でタイトに流れてくれないと難しいだろうと思う。ゆるい流れから直線で加速するというのが苦手というのは間違いなくて、後ろから流れに乗ってスローから直線勝負ではまず難しい。ジャパンカップはある程度ロングスプリント的競馬になりやすいし、特に近年の府中はその傾向が強く出ている印象なので、そういう競馬ならばある程度対応してL1で減速する中で伸びてくると思う。超高速馬場だと後半のロングスプリントで高い性能を見せているし、基本的には2400前後が良いというイメージは確かかな。, あとはデットーリがどう乗るかに尽きる。正直に言えば、この馬で先行策をとってほしい。前半流れた中でも消耗することがなかったし、馬場が重かったとはいえ日経新春杯は極端なハイで、自身の3-3Fのバランスでも35.9-36.7とややハイでも最後にぐんと伸びて2着。二の足が遅いのがネックだがそれでもこの大一番で勝負するならある程度前、もしくは全体で平均ぐらいで流れてほしい。いずれにせよまずは行けるだけ前を意識しつつペース次第でというのができれば…というところかな。デットーリなので無茶を言いたくなるが、普通に競馬してしまうとやはり展開次第の域は出ない。素材は確か、超高速馬場で出し切れればロングスプリント適性は高い。理想を言えば流れてほしいね。, 『競馬をやって何が悪い。』の分析note、19年度版です。11月のマイルCS週~12月阪神JF週までの4週分の読み切りマガジンです。(香港…, 『競馬をやって何が悪い。』の分析note、19年度版です。11月のマイルCS週~12月阪神JF週までの4週分の読み切りマガジンです。(香港国際競走は除きます…開催確定後別マガジンにて…)出走予定馬の展望から追い切り、予想、回顧まで全力でお届けいたします!, 今の所◎予定です。デットーリ人気はもうしょうがないと割り切ります。「Wユーイチとは違うのだよ、Wユーイチとは」と言わんばかりの騎乗でルックトゥワイスの全能力が発揮されるのを一度で良いからG1で見たい!. 全日本 大学女子駅伝 ライブ, タリオ 復讐 代行 の 2 人 6 話, インディペンデンスデイ リサージェンス 感想, 川西能勢口 駅ナカ オープン, スライドレール 吊り下げ Diy, お茶の水 女子大学 写真部, 阪急バス Icoca 残高不足, 朝顔 青 品種, 楽天ゴールドカード 審査 落ちた, Icoca 500円チャージ コンビニ, ベース 初心者 曲 ボカロ, フランス プチプラ 服, 昼顔 ドラマ 考察, ディズニー キャラ 精神病, 七つの大罪 英語 カタカナ, ワンピース ブエナフェスタ 声優, 智弁和歌山 中学 入試問題, 阪急バス 箕面行き 時刻表, タイムスタンプ 変更 ツール インストール不要, 楽天ゴールドカード 審査 落ちた, 川西能勢口 駅ナカ オープン, 大学 一般人 立ち入り, くもん オブジェ 2020, 小 5理科 ものの溶け方, ..."> , , エリザベス女王杯前に デットーリは気にもしないだろうけど 48: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/11/06(水) 01:42:50.51 ID:fA0hn3Yl0 もしかして番手つけて勝っちゃう? All Right Reserved. 今年の目黒記念ではレコード勝ちであっと言わせたルックトゥワイスがランフランコ・デットーリとのコンビでジャパンカップに出走予定だ。前走のアルゼンチン共和国杯では後方から末脚を伸ばそうとするも届かず4着。前哨戦としては悪くないが、本番はもちろん出し切れるかどうか。最強の鞍上を引っ提げて府中で躍動したい。, まあはっきり言って出しきれるかどうかが全てと言っていいし、できれば全体で流れてほしいのは目黒記念の勝ちっぷりからも間違いないところ。素材が確かだけに鞍上のデットーリがどう乗ってくるか…かなり楽しみではある。デットーリ人気もしちゃうだろうなあ…。, 東京芝2500m良 13頭7枠10番2:28.2R 59.5-59.1 M7.4 - 11.0 - 11.0 - 12.2 - 12.0 - 11.7 - 11.8 - 12.0 - 11.6 - 11.7 - 12.0 - 12.0 - 11.8, まずはベストバウトと言っていい目黒記念勝ちから振り返っていきたい。超超高速馬場でペースも平均で流れてという形。ダービーの日の最終レースになるのでどうしても騎手の意識がハイになるというのもあると思うが、前後半で59-59というような質の高い競馬になっている。ラップ推移的に見ても単調な感じで12秒前後のラップを踏みながらでL1も11.8と突き抜けたルックがレースラップとして加速に持ってきたという感じ。, 10番枠から出負けして後方2番手からの競馬となる。道中も前が淡々と進める流れの中で後方2番手で特に動かずで3角。3~4角で後方3番手まで押し上げ、中目から外目を通して直線。序盤でそのまま伸び始めて中団ぐらい。L2ではアイスバブルの外に並びかけてほぼ先頭列。L1でしっかりと突き抜けての1馬身1/4差完勝。, これが基本的にはルックトゥワイスの強みと言っていいと思う。はっきり言って小器用さはゼロに等しいのでこうやって全体で流れた中で良さが出やすいというのは一つあるかな。超超高速馬場で前がよどみなく淡々と引っ張り続けてくれたおかげで終始スピードに乗った状態で進められたことと、一番はこのペースで息が入らない先行勢は伸びあぐねていたと。その中でこの馬は脚を引き出すことができていると考えれば、この一戦は意外と基礎スピード面に依存しているということは頭に入れておいたほうが良い、と思っている。大外一気がすごいというよりは、全体で流れていたので後半型に特化せず、その上で足を引き出すことができ、かつ加速が問われなかったのでスムーズに最後までバテなかった強みを活かせたと。, 東京芝2500m良 13頭4枠5番2:31.8(+0.3) 62.0-57.9 S^47.2 - 11.2 - 11.9 - 12.9 - 12.7 - 12.6 - 12.7 - 12.4 - 12.0 - 11.8 - 11.3 - 11.1 - 11.7, 逆に前走のアルゼンチン共和国杯では危惧した通りの競馬になってしまった。目黒記念と違ってペースが落ち着きやすい中で、福永が乗っていて特にアイデアなく普通に乗ったという感じ。ラップ推移的に見てもL2最速トップスピード戦だからね…。, 5番枠からまずまずのスタートを切っていたが狭くなったのもあって結局最終的には下げて後方からの競馬となってしまう。道中も後方2番手で進めるが、前がゆったりとした流れでコントロールしていて特に動けず3角へ。3~4角でも後方馬群の中目から外に誘導して仕掛けながら直線。序盤で追い出されるがやはり反応乏しくジリジリで最高峰付近から変わらず。L2でようやく伸び始めるが後方列、L1での伸びはさすがも2着争いには半馬身ほど及ばず4着完敗。, まあ、福永だとこうなるだろうなと言う感じの競馬になってしまった。これをやっちゃあいけないんだけど、まあ狭くなって下がってしまったし、向こう正面で動くという手段を祐一が取るのは正直難しいだろうから仕方ない。ただ、ここで露呈させているように3~4角から直線で明確に加速が問われたときに、L3の地点では伸び始めるのが遅く最後方付近のままだった。この辺からもわかるようにギアチェンジの性能が甘く加速過程で置かれるのがこの馬の弱点ではあると。L1で伸びては来ていたが、11.7と前も落としている中でのもの。その点を踏まえてもバテ差しするにしたってそれなりの位置で進めないといけないのと、やはり早めに動き出す意識を持たないといけない。, 中山芝内2500m稍 12頭5枠6番2:35.0(+0.8) 62.7-58.9 S^47.0 - 11.8 - 12.5 - 12.3 - 12.6 - 13.1 - 12.9 - 13.1 - 11.9 - 11.6 - 11.8 - 11.6 - 12.0, 個人的にちょっと気に入らないのが日経賞の負け方。この一戦は見ての通りで後半の5Fのロンスパで加速性能はさほど問われていない。超超スローで前半が遅く各馬が後半の余力を残している中でのポテンシャル戦。出し切って良さが出るこの馬が甘かったというのは引っかかる材料。, 6番枠からやや出負け、そこから促しつつだがやはりポジショニングが難しく後方からの競馬となる。道中はドスローで中団馬群の内々まで押し上げながらコントロールしつつ進めていく。向こう正面でも内でコントロールに苦労、そうしているうちにエタリオウがまくってロンスパの形で3角に。3~4角でも中団馬群の中目を通しながらスムーズに外。序盤でスペースも有り追われてジリジリと伸びてくる。ただL1までこれと言った破壊力は見せずなだれ込むだけに終わった。, ここでは向こう正面からのペースアップとなっているので比較的早い段階でスピードに乗れていたと思う。それでもL1まで決定的に伸びてきていないことを考えると、意外と長距離型ではない、という感覚ではあると。少なくともポテンシャル戦向きでは無いようで、力のいる馬場でのスローロンスパは合ってなかった。個人的感覚としてこの展開でサクラアンプルールに見劣ったというのはそういうことだと考えないと納得しづらい面があると。逆に言えば力のいる馬場でも日経新春杯みたいに極端なハイペースなら突っ込んできているわけで、本質的に前半の基礎スピードをもう少し要求される競馬のほうが合っている可能性が高いと。二の足が遅くてそこで苦労するからの展開次第の馬になっている。, デットーリがどう乗ってくるかが非常に楽しみである反面、今まで通り後方からの競馬となるなら目黒記念みたいに前後半でタイトに流れてくれないと難しいだろうと思う。ゆるい流れから直線で加速するというのが苦手というのは間違いなくて、後ろから流れに乗ってスローから直線勝負ではまず難しい。ジャパンカップはある程度ロングスプリント的競馬になりやすいし、特に近年の府中はその傾向が強く出ている印象なので、そういう競馬ならばある程度対応してL1で減速する中で伸びてくると思う。超高速馬場だと後半のロングスプリントで高い性能を見せているし、基本的には2400前後が良いというイメージは確かかな。, あとはデットーリがどう乗るかに尽きる。正直に言えば、この馬で先行策をとってほしい。前半流れた中でも消耗することがなかったし、馬場が重かったとはいえ日経新春杯は極端なハイで、自身の3-3Fのバランスでも35.9-36.7とややハイでも最後にぐんと伸びて2着。二の足が遅いのがネックだがそれでもこの大一番で勝負するならある程度前、もしくは全体で平均ぐらいで流れてほしい。いずれにせよまずは行けるだけ前を意識しつつペース次第でというのができれば…というところかな。デットーリなので無茶を言いたくなるが、普通に競馬してしまうとやはり展開次第の域は出ない。素材は確か、超高速馬場で出し切れればロングスプリント適性は高い。理想を言えば流れてほしいね。, 『競馬をやって何が悪い。』の分析note、19年度版です。11月のマイルCS週~12月阪神JF週までの4週分の読み切りマガジンです。(香港…, 『競馬をやって何が悪い。』の分析note、19年度版です。11月のマイルCS週~12月阪神JF週までの4週分の読み切りマガジンです。(香港国際競走は除きます…開催確定後別マガジンにて…)出走予定馬の展望から追い切り、予想、回顧まで全力でお届けいたします!, 今の所◎予定です。デットーリ人気はもうしょうがないと割り切ります。「Wユーイチとは違うのだよ、Wユーイチとは」と言わんばかりの騎乗でルックトゥワイスの全能力が発揮されるのを一度で良いからG1で見たい!. 全日本 大学女子駅伝 ライブ, タリオ 復讐 代行 の 2 人 6 話, インディペンデンスデイ リサージェンス 感想, 川西能勢口 駅ナカ オープン, スライドレール 吊り下げ Diy, お茶の水 女子大学 写真部, 阪急バス Icoca 残高不足, 朝顔 青 品種, 楽天ゴールドカード 審査 落ちた, Icoca 500円チャージ コンビニ, ベース 初心者 曲 ボカロ, フランス プチプラ 服, 昼顔 ドラマ 考察, ディズニー キャラ 精神病, 七つの大罪 英語 カタカナ, ワンピース ブエナフェスタ 声優, 智弁和歌山 中学 入試問題, 阪急バス 箕面行き 時刻表, タイムスタンプ 変更 ツール インストール不要, 楽天ゴールドカード 審査 落ちた, 川西能勢口 駅ナカ オープン, 大学 一般人 立ち入り, くもん オブジェ 2020, 小 5理科 ものの溶け方, ..." /> , , エリザベス女王杯前に デットーリは気にもしないだろうけど 48: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/11/06(水) 01:42:50.51 ID:fA0hn3Yl0 もしかして番手つけて勝っちゃう? All Right Reserved. 今年の目黒記念ではレコード勝ちであっと言わせたルックトゥワイスがランフランコ・デットーリとのコンビでジャパンカップに出走予定だ。前走のアルゼンチン共和国杯では後方から末脚を伸ばそうとするも届かず4着。前哨戦としては悪くないが、本番はもちろん出し切れるかどうか。最強の鞍上を引っ提げて府中で躍動したい。, まあはっきり言って出しきれるかどうかが全てと言っていいし、できれば全体で流れてほしいのは目黒記念の勝ちっぷりからも間違いないところ。素材が確かだけに鞍上のデットーリがどう乗ってくるか…かなり楽しみではある。デットーリ人気もしちゃうだろうなあ…。, 東京芝2500m良 13頭7枠10番2:28.2R 59.5-59.1 M7.4 - 11.0 - 11.0 - 12.2 - 12.0 - 11.7 - 11.8 - 12.0 - 11.6 - 11.7 - 12.0 - 12.0 - 11.8, まずはベストバウトと言っていい目黒記念勝ちから振り返っていきたい。超超高速馬場でペースも平均で流れてという形。ダービーの日の最終レースになるのでどうしても騎手の意識がハイになるというのもあると思うが、前後半で59-59というような質の高い競馬になっている。ラップ推移的に見ても単調な感じで12秒前後のラップを踏みながらでL1も11.8と突き抜けたルックがレースラップとして加速に持ってきたという感じ。, 10番枠から出負けして後方2番手からの競馬となる。道中も前が淡々と進める流れの中で後方2番手で特に動かずで3角。3~4角で後方3番手まで押し上げ、中目から外目を通して直線。序盤でそのまま伸び始めて中団ぐらい。L2ではアイスバブルの外に並びかけてほぼ先頭列。L1でしっかりと突き抜けての1馬身1/4差完勝。, これが基本的にはルックトゥワイスの強みと言っていいと思う。はっきり言って小器用さはゼロに等しいのでこうやって全体で流れた中で良さが出やすいというのは一つあるかな。超超高速馬場で前がよどみなく淡々と引っ張り続けてくれたおかげで終始スピードに乗った状態で進められたことと、一番はこのペースで息が入らない先行勢は伸びあぐねていたと。その中でこの馬は脚を引き出すことができていると考えれば、この一戦は意外と基礎スピード面に依存しているということは頭に入れておいたほうが良い、と思っている。大外一気がすごいというよりは、全体で流れていたので後半型に特化せず、その上で足を引き出すことができ、かつ加速が問われなかったのでスムーズに最後までバテなかった強みを活かせたと。, 東京芝2500m良 13頭4枠5番2:31.8(+0.3) 62.0-57.9 S^47.2 - 11.2 - 11.9 - 12.9 - 12.7 - 12.6 - 12.7 - 12.4 - 12.0 - 11.8 - 11.3 - 11.1 - 11.7, 逆に前走のアルゼンチン共和国杯では危惧した通りの競馬になってしまった。目黒記念と違ってペースが落ち着きやすい中で、福永が乗っていて特にアイデアなく普通に乗ったという感じ。ラップ推移的に見てもL2最速トップスピード戦だからね…。, 5番枠からまずまずのスタートを切っていたが狭くなったのもあって結局最終的には下げて後方からの競馬となってしまう。道中も後方2番手で進めるが、前がゆったりとした流れでコントロールしていて特に動けず3角へ。3~4角でも後方馬群の中目から外に誘導して仕掛けながら直線。序盤で追い出されるがやはり反応乏しくジリジリで最高峰付近から変わらず。L2でようやく伸び始めるが後方列、L1での伸びはさすがも2着争いには半馬身ほど及ばず4着完敗。, まあ、福永だとこうなるだろうなと言う感じの競馬になってしまった。これをやっちゃあいけないんだけど、まあ狭くなって下がってしまったし、向こう正面で動くという手段を祐一が取るのは正直難しいだろうから仕方ない。ただ、ここで露呈させているように3~4角から直線で明確に加速が問われたときに、L3の地点では伸び始めるのが遅く最後方付近のままだった。この辺からもわかるようにギアチェンジの性能が甘く加速過程で置かれるのがこの馬の弱点ではあると。L1で伸びては来ていたが、11.7と前も落としている中でのもの。その点を踏まえてもバテ差しするにしたってそれなりの位置で進めないといけないのと、やはり早めに動き出す意識を持たないといけない。, 中山芝内2500m稍 12頭5枠6番2:35.0(+0.8) 62.7-58.9 S^47.0 - 11.8 - 12.5 - 12.3 - 12.6 - 13.1 - 12.9 - 13.1 - 11.9 - 11.6 - 11.8 - 11.6 - 12.0, 個人的にちょっと気に入らないのが日経賞の負け方。この一戦は見ての通りで後半の5Fのロンスパで加速性能はさほど問われていない。超超スローで前半が遅く各馬が後半の余力を残している中でのポテンシャル戦。出し切って良さが出るこの馬が甘かったというのは引っかかる材料。, 6番枠からやや出負け、そこから促しつつだがやはりポジショニングが難しく後方からの競馬となる。道中はドスローで中団馬群の内々まで押し上げながらコントロールしつつ進めていく。向こう正面でも内でコントロールに苦労、そうしているうちにエタリオウがまくってロンスパの形で3角に。3~4角でも中団馬群の中目を通しながらスムーズに外。序盤でスペースも有り追われてジリジリと伸びてくる。ただL1までこれと言った破壊力は見せずなだれ込むだけに終わった。, ここでは向こう正面からのペースアップとなっているので比較的早い段階でスピードに乗れていたと思う。それでもL1まで決定的に伸びてきていないことを考えると、意外と長距離型ではない、という感覚ではあると。少なくともポテンシャル戦向きでは無いようで、力のいる馬場でのスローロンスパは合ってなかった。個人的感覚としてこの展開でサクラアンプルールに見劣ったというのはそういうことだと考えないと納得しづらい面があると。逆に言えば力のいる馬場でも日経新春杯みたいに極端なハイペースなら突っ込んできているわけで、本質的に前半の基礎スピードをもう少し要求される競馬のほうが合っている可能性が高いと。二の足が遅くてそこで苦労するからの展開次第の馬になっている。, デットーリがどう乗ってくるかが非常に楽しみである反面、今まで通り後方からの競馬となるなら目黒記念みたいに前後半でタイトに流れてくれないと難しいだろうと思う。ゆるい流れから直線で加速するというのが苦手というのは間違いなくて、後ろから流れに乗ってスローから直線勝負ではまず難しい。ジャパンカップはある程度ロングスプリント的競馬になりやすいし、特に近年の府中はその傾向が強く出ている印象なので、そういう競馬ならばある程度対応してL1で減速する中で伸びてくると思う。超高速馬場だと後半のロングスプリントで高い性能を見せているし、基本的には2400前後が良いというイメージは確かかな。, あとはデットーリがどう乗るかに尽きる。正直に言えば、この馬で先行策をとってほしい。前半流れた中でも消耗することがなかったし、馬場が重かったとはいえ日経新春杯は極端なハイで、自身の3-3Fのバランスでも35.9-36.7とややハイでも最後にぐんと伸びて2着。二の足が遅いのがネックだがそれでもこの大一番で勝負するならある程度前、もしくは全体で平均ぐらいで流れてほしい。いずれにせよまずは行けるだけ前を意識しつつペース次第でというのができれば…というところかな。デットーリなので無茶を言いたくなるが、普通に競馬してしまうとやはり展開次第の域は出ない。素材は確か、超高速馬場で出し切れればロングスプリント適性は高い。理想を言えば流れてほしいね。, 『競馬をやって何が悪い。』の分析note、19年度版です。11月のマイルCS週~12月阪神JF週までの4週分の読み切りマガジンです。(香港…, 『競馬をやって何が悪い。』の分析note、19年度版です。11月のマイルCS週~12月阪神JF週までの4週分の読み切りマガジンです。(香港国際競走は除きます…開催確定後別マガジンにて…)出走予定馬の展望から追い切り、予想、回顧まで全力でお届けいたします!, 今の所◎予定です。デットーリ人気はもうしょうがないと割り切ります。「Wユーイチとは違うのだよ、Wユーイチとは」と言わんばかりの騎乗でルックトゥワイスの全能力が発揮されるのを一度で良いからG1で見たい!. 全日本 大学女子駅伝 ライブ, タリオ 復讐 代行 の 2 人 6 話, インディペンデンスデイ リサージェンス 感想, 川西能勢口 駅ナカ オープン, スライドレール 吊り下げ Diy, お茶の水 女子大学 写真部, 阪急バス Icoca 残高不足, 朝顔 青 品種, 楽天ゴールドカード 審査 落ちた, Icoca 500円チャージ コンビニ, ベース 初心者 曲 ボカロ, フランス プチプラ 服, 昼顔 ドラマ 考察, ディズニー キャラ 精神病, 七つの大罪 英語 カタカナ, ワンピース ブエナフェスタ 声優, 智弁和歌山 中学 入試問題, 阪急バス 箕面行き 時刻表, タイムスタンプ 変更 ツール インストール不要, 楽天ゴールドカード 審査 落ちた, 川西能勢口 駅ナカ オープン, 大学 一般人 立ち入り, くもん オブジェ 2020, 小 5理科 ものの溶け方, ..." /> ルック トゥワイス デットーリ

BLOG

ブログ

秋は菊花賞&天皇賞的中とギアMAXです! !』は、なぜ“立体的”に見えるのか? 「他で見たことない!」3つの表現法, <転身24年目>元SMAP森且行46歳、日本選手権初優勝 7年前に明かしていた「メンバーとの約束」, 神宮の珍事で嵐ファンと野球ファンが“場外乱闘”? 次々起こる“事件”経て、なぜか「アラフェス2020」観ることに, “奇跡のCS進出”ならず…それでもライオンズを陰で支えた西武鉄道の「野球ダイヤ」、特別な半年, 「ぶん殴られて痛いなんて未熟ですよ」プロ格闘家・青木真也が東大卒プロゲーマー・ときどにズバリ. 第39回 ジャパンカップ(gi)出走予定馬展望 日程:2019年11月24日(日) コース:東京芝2400m 予想用・出走予定馬一覧 ルックトゥワイス(デットーリ騎手想定) 今年の目黒記念ではレコード勝ちであっと言わせたルックトゥワイスがランフランコ・デットーリとのコンビでジャパンカップに出走予定だ。 ルックトゥワイス(Look Twice)[1]は、日本の競走馬。主な勝ち鞍は2019年の目黒記念(GII)。, 2013年4月2日、北海道安平町の追分ファームで誕生。同年のセレクトセール当歳馬市場において、飯塚知一によって3200万円(税別)で落札される[3]。育成は追分ファームリリーバレーの平沼敏幸厩舎で行われた。当時から馬場に入るのを嫌がるなど、気性面でスタッフの手を煩わせる存在だった[4]。, 2歳10月まで牧場での育成が続けられた後、栗東・藤原英昭厩舎に入厩。3歳2月にデビューを迎えたが、ゲートに難があって敗れ、一旦牧場に戻ってゲート練習が重点的に行われた。復帰戦となる7月の未勝利戦で初勝利を挙げる[4]。, 調教でも左回りの方がコーナリングがスムーズなことから[5]、デビュー以来、一貫して左回りを使われていた。しかし、複勝圏内には堅実に入り続けながらも勝ち切れないレースが続いた[4]。, 2018年12月のグレイトフルステークスで初めて右回りのレースに出走すると、それまでの惜敗続きから一変し、3馬身差の圧勝でオープン入りを果たした[6]。翌年1月の日経新春杯でも後方から追い込み、グローリーヴェイズの2着に入る[7]。, しかし、その後は日経賞6着、新潟大賞典4着と煮え切らない競馬が続く。元来エンジンのかかりが遅く、勝ち味の遅さが目立っていたが[4]、ダミアン・レーンと初コンビを組んだ目黒記念ではペースが流れたこともあって先行馬が失速する中、大外から一気に差し切って2分28秒2の日本レコード[注 1]で重賞初制覇を飾った[8]。, その後、休養を挟んで11月のアルゼンチン共和国杯で復帰したがムイトオブリガードの4着。ランフランコ・デットーリを鞍上にGI初挑戦となった第39回ジャパンカップは10着に沈んだ。, 翌2020年2月19日付けでJRA競走馬登録を抹消された。引退後は乗馬となる予定。, JRA競走に勝ったセール出身馬紹介(2018/12/22-23、ルックトゥワイスなど12頭), https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ルックトゥワイス&oldid=76270632. ──────────────── var blogroll_channel_id = 307422; var blogroll_channel_id = 307306; 以下の内容は、netkeiba.comの情報 に基づく。 parts(1555871,"FFFFFF","300","001eff",600000,"134","9141","outrank","http://umaumanews.com/", 2, 0, "F7F7F7", "001eff"); 誰乗せても勝てる馬や誰乗せても勝てない馬にデットーリクラスの騎手が乗ってても面白くないだろ, 外人が確勝クラスの馬乗ってハイレベルな騎手がどうこう言っても説得力ないから足りない馬乗せた方がいい, カープ森下暢仁(23)10勝3敗 防1.91 122.2回 124奪三振←このルーキーの完成形ωωωωω, ワイ「ネッコよ、調子悪いんか?」 ネッコ(14)「せや」 ワイ「じゃあ病院行くか」, ゴールドドリームのG1近走戦績→2着、2着、2着、1着、1着、2着、1着←歴代でもかなり強くね?, 【競馬】毎日王冠ワンアンドオンリー「前2走はノリさんの試走だった。今回で復活する」, 『鬼滅の刃』吾峠呼世晴、『鋼の』荒川弘、『金田一』さとうふみやなど “男性名”の女性漫画家が多い理由, 【暫定情報まとめ】Pフィーバーアイドルマスターミリオンライブの先行映像が公開。最大継続って表現ならタイガーマスクとの声。, 「鬼滅の刃」が残酷過ぎて子供に見せられない | 主人公いきなり死ぬしな | 別にこれくらいなら大丈夫やん。内臓ぶちまける北斗の拳に比べりゃ。, 『細美武士』12月31日開催の「新生 New Year Rock Festival」に参戦 !, 【競馬板スレ】関係者「Tが乗ると-2馬身。ここだけの話、業界ではもう格言として定着しつつあります。」, 韓国メディア「バイデンは副大統領時代に安倍総理に対して『失望した』と声明に入れた人物だ」…いや、だからといって韓国に肩入れしてくれるわけじゃないだろうに, 【悲報】へずま氏、涙の訴え!「釈放されても即日で再逮捕される!無限逮捕地獄!」←これ, 【競馬】関係者「Tが乗ると-2馬身。ここだけの話、業界ではもう格言として定着しつつあります。」, 【なんJ競馬】三大日本語にするとダサい馬名「エルコンドルパサー」「コントレイル」あとひとつは?. ワイド3-8的中/3.7倍×3500円 春のG1連勝街道の無料情報。 →(春G1集計表(無料)) ランフランコ・デットーリを鞍上にGI初挑戦となった第39回ジャパンカップは10着に沈んだ。 翌2020年2月19日付けでJRA競走馬登録を抹消された。引退後は乗馬となる予定。 競走成績. // -->, , エリザベス女王杯前に デットーリは気にもしないだろうけど 48: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/11/06(水) 01:42:50.51 ID:fA0hn3Yl0 もしかして番手つけて勝っちゃう? All Right Reserved. 今年の目黒記念ではレコード勝ちであっと言わせたルックトゥワイスがランフランコ・デットーリとのコンビでジャパンカップに出走予定だ。前走のアルゼンチン共和国杯では後方から末脚を伸ばそうとするも届かず4着。前哨戦としては悪くないが、本番はもちろん出し切れるかどうか。最強の鞍上を引っ提げて府中で躍動したい。, まあはっきり言って出しきれるかどうかが全てと言っていいし、できれば全体で流れてほしいのは目黒記念の勝ちっぷりからも間違いないところ。素材が確かだけに鞍上のデットーリがどう乗ってくるか…かなり楽しみではある。デットーリ人気もしちゃうだろうなあ…。, 東京芝2500m良 13頭7枠10番2:28.2R 59.5-59.1 M7.4 - 11.0 - 11.0 - 12.2 - 12.0 - 11.7 - 11.8 - 12.0 - 11.6 - 11.7 - 12.0 - 12.0 - 11.8, まずはベストバウトと言っていい目黒記念勝ちから振り返っていきたい。超超高速馬場でペースも平均で流れてという形。ダービーの日の最終レースになるのでどうしても騎手の意識がハイになるというのもあると思うが、前後半で59-59というような質の高い競馬になっている。ラップ推移的に見ても単調な感じで12秒前後のラップを踏みながらでL1も11.8と突き抜けたルックがレースラップとして加速に持ってきたという感じ。, 10番枠から出負けして後方2番手からの競馬となる。道中も前が淡々と進める流れの中で後方2番手で特に動かずで3角。3~4角で後方3番手まで押し上げ、中目から外目を通して直線。序盤でそのまま伸び始めて中団ぐらい。L2ではアイスバブルの外に並びかけてほぼ先頭列。L1でしっかりと突き抜けての1馬身1/4差完勝。, これが基本的にはルックトゥワイスの強みと言っていいと思う。はっきり言って小器用さはゼロに等しいのでこうやって全体で流れた中で良さが出やすいというのは一つあるかな。超超高速馬場で前がよどみなく淡々と引っ張り続けてくれたおかげで終始スピードに乗った状態で進められたことと、一番はこのペースで息が入らない先行勢は伸びあぐねていたと。その中でこの馬は脚を引き出すことができていると考えれば、この一戦は意外と基礎スピード面に依存しているということは頭に入れておいたほうが良い、と思っている。大外一気がすごいというよりは、全体で流れていたので後半型に特化せず、その上で足を引き出すことができ、かつ加速が問われなかったのでスムーズに最後までバテなかった強みを活かせたと。, 東京芝2500m良 13頭4枠5番2:31.8(+0.3) 62.0-57.9 S^47.2 - 11.2 - 11.9 - 12.9 - 12.7 - 12.6 - 12.7 - 12.4 - 12.0 - 11.8 - 11.3 - 11.1 - 11.7, 逆に前走のアルゼンチン共和国杯では危惧した通りの競馬になってしまった。目黒記念と違ってペースが落ち着きやすい中で、福永が乗っていて特にアイデアなく普通に乗ったという感じ。ラップ推移的に見てもL2最速トップスピード戦だからね…。, 5番枠からまずまずのスタートを切っていたが狭くなったのもあって結局最終的には下げて後方からの競馬となってしまう。道中も後方2番手で進めるが、前がゆったりとした流れでコントロールしていて特に動けず3角へ。3~4角でも後方馬群の中目から外に誘導して仕掛けながら直線。序盤で追い出されるがやはり反応乏しくジリジリで最高峰付近から変わらず。L2でようやく伸び始めるが後方列、L1での伸びはさすがも2着争いには半馬身ほど及ばず4着完敗。, まあ、福永だとこうなるだろうなと言う感じの競馬になってしまった。これをやっちゃあいけないんだけど、まあ狭くなって下がってしまったし、向こう正面で動くという手段を祐一が取るのは正直難しいだろうから仕方ない。ただ、ここで露呈させているように3~4角から直線で明確に加速が問われたときに、L3の地点では伸び始めるのが遅く最後方付近のままだった。この辺からもわかるようにギアチェンジの性能が甘く加速過程で置かれるのがこの馬の弱点ではあると。L1で伸びては来ていたが、11.7と前も落としている中でのもの。その点を踏まえてもバテ差しするにしたってそれなりの位置で進めないといけないのと、やはり早めに動き出す意識を持たないといけない。, 中山芝内2500m稍 12頭5枠6番2:35.0(+0.8) 62.7-58.9 S^47.0 - 11.8 - 12.5 - 12.3 - 12.6 - 13.1 - 12.9 - 13.1 - 11.9 - 11.6 - 11.8 - 11.6 - 12.0, 個人的にちょっと気に入らないのが日経賞の負け方。この一戦は見ての通りで後半の5Fのロンスパで加速性能はさほど問われていない。超超スローで前半が遅く各馬が後半の余力を残している中でのポテンシャル戦。出し切って良さが出るこの馬が甘かったというのは引っかかる材料。, 6番枠からやや出負け、そこから促しつつだがやはりポジショニングが難しく後方からの競馬となる。道中はドスローで中団馬群の内々まで押し上げながらコントロールしつつ進めていく。向こう正面でも内でコントロールに苦労、そうしているうちにエタリオウがまくってロンスパの形で3角に。3~4角でも中団馬群の中目を通しながらスムーズに外。序盤でスペースも有り追われてジリジリと伸びてくる。ただL1までこれと言った破壊力は見せずなだれ込むだけに終わった。, ここでは向こう正面からのペースアップとなっているので比較的早い段階でスピードに乗れていたと思う。それでもL1まで決定的に伸びてきていないことを考えると、意外と長距離型ではない、という感覚ではあると。少なくともポテンシャル戦向きでは無いようで、力のいる馬場でのスローロンスパは合ってなかった。個人的感覚としてこの展開でサクラアンプルールに見劣ったというのはそういうことだと考えないと納得しづらい面があると。逆に言えば力のいる馬場でも日経新春杯みたいに極端なハイペースなら突っ込んできているわけで、本質的に前半の基礎スピードをもう少し要求される競馬のほうが合っている可能性が高いと。二の足が遅くてそこで苦労するからの展開次第の馬になっている。, デットーリがどう乗ってくるかが非常に楽しみである反面、今まで通り後方からの競馬となるなら目黒記念みたいに前後半でタイトに流れてくれないと難しいだろうと思う。ゆるい流れから直線で加速するというのが苦手というのは間違いなくて、後ろから流れに乗ってスローから直線勝負ではまず難しい。ジャパンカップはある程度ロングスプリント的競馬になりやすいし、特に近年の府中はその傾向が強く出ている印象なので、そういう競馬ならばある程度対応してL1で減速する中で伸びてくると思う。超高速馬場だと後半のロングスプリントで高い性能を見せているし、基本的には2400前後が良いというイメージは確かかな。, あとはデットーリがどう乗るかに尽きる。正直に言えば、この馬で先行策をとってほしい。前半流れた中でも消耗することがなかったし、馬場が重かったとはいえ日経新春杯は極端なハイで、自身の3-3Fのバランスでも35.9-36.7とややハイでも最後にぐんと伸びて2着。二の足が遅いのがネックだがそれでもこの大一番で勝負するならある程度前、もしくは全体で平均ぐらいで流れてほしい。いずれにせよまずは行けるだけ前を意識しつつペース次第でというのができれば…というところかな。デットーリなので無茶を言いたくなるが、普通に競馬してしまうとやはり展開次第の域は出ない。素材は確か、超高速馬場で出し切れればロングスプリント適性は高い。理想を言えば流れてほしいね。, 『競馬をやって何が悪い。』の分析note、19年度版です。11月のマイルCS週~12月阪神JF週までの4週分の読み切りマガジンです。(香港…, 『競馬をやって何が悪い。』の分析note、19年度版です。11月のマイルCS週~12月阪神JF週までの4週分の読み切りマガジンです。(香港国際競走は除きます…開催確定後別マガジンにて…)出走予定馬の展望から追い切り、予想、回顧まで全力でお届けいたします!, 今の所◎予定です。デットーリ人気はもうしょうがないと割り切ります。「Wユーイチとは違うのだよ、Wユーイチとは」と言わんばかりの騎乗でルックトゥワイスの全能力が発揮されるのを一度で良いからG1で見たい!.

全日本 大学女子駅伝 ライブ, タリオ 復讐 代行 の 2 人 6 話, インディペンデンスデイ リサージェンス 感想, 川西能勢口 駅ナカ オープン, スライドレール 吊り下げ Diy, お茶の水 女子大学 写真部, 阪急バス Icoca 残高不足, 朝顔 青 品種, 楽天ゴールドカード 審査 落ちた, Icoca 500円チャージ コンビニ, ベース 初心者 曲 ボカロ, フランス プチプラ 服, 昼顔 ドラマ 考察, ディズニー キャラ 精神病, 七つの大罪 英語 カタカナ, ワンピース ブエナフェスタ 声優, 智弁和歌山 中学 入試問題, 阪急バス 箕面行き 時刻表, タイムスタンプ 変更 ツール インストール不要, 楽天ゴールドカード 審査 落ちた, 川西能勢口 駅ナカ オープン, 大学 一般人 立ち入り, くもん オブジェ 2020, 小 5理科 ものの溶け方,

関連記事一覧